ベストバリューホームシステム

建物価値保証の内容

「見える化した建物価値」と実際の
「売却価格」に差異が生じた場合、
その差額を一般社団法人長寿命住宅普及協会が
補償します。

※差額補償に際して当協会は、最大手損保会社の「住宅残存価格保証保険」に再保険を付保し、補償の資力確保を行っています。

  • CASE 01

    建物価値が保証されているので
    安心して永く住める 。

    人生100年時代、老後に2000万円程度の費用が必要と言われています。 現役時代から一生懸命貯蓄をしていますが、必要経費も多く思うように貯蓄できません。この様に思っている時、Best Value Homeに出会いました。建物が資産となり、建物も老後に必要な貯蓄の一部となることを知りました。万が一の場合、建物保証があり「建物がお金を作ってくれます」から、安心して永く暮らせます。

  • CASE 02

    価値ある資産として子供に住まいを継承

    「家族の思い出がいっぱい詰まった我が家」を子供たちに残してあげたいと思っていましたが、日本では20年で建物価値が無くなり、価値の無い建物を子供に渡すことを断念していました。この様な時にBest Value Homeに出会いました。思い出の詰まった愛着ある住まいを、今まで通りしっかりメンテナンスさえしていれば、建物価値が確実に残ることが「見える化」されていますし、万が一の場合は、その価値が保証されますので建物が資産となります。これで「愛着ある我が家」と「家族の思い出」を、安心して子供に継承することができます。

  • CASE 03

    家族のライフスタイル変化による住替え

    子供の誕生や独立・両親との同居等、ライフスタイルは刻々と変化をしていきます。この様な中で、より快適な暮らしを求めて「住替」をしなければならない場合があります。この様な時にBest Value Homeの建物価値保証があれば、安心です。しっかり建物のメンテナンスさえしていれば、将来の建物価値が「見える化」されていますので、将来の変化を見据えたライフブランや資金計画が立てやすくなります。また、建物価値も保証されますので、必要に応じた「住替」が安心して出来ます。

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